約一年ほどWindowsPCをメインで使ってなかったので久しくCrystalBenchmarkの存在を忘れていた
で、取ってみた
左がSSD(C:)で右がHDD(D:)の結果
SSDはADATA SU800NS38-512GTCってM.2 512GBのもの 流石に速い
HDDはSEAGATEのST1000LM048 (1TB 128MDcache 5400rpm)のもの データ置き場としては
ちなみにCPUは core i5-8500 で第8世代のデスクトプ用と同じ規格のもの
RAMがちょっと選択ミスでデフォのままにしたら4GBx2なので増設時に捨てなきゃだわ
比較用に手持ちのwin10デスクトップ2台も計ってみた
まずは開発補助器 HP s5-15jp cpuはcore i5-2400 3.1GHz 2011発表の第2世代でも速い
結果は
3.5"のSTAと考えるとちょっと残念。まあ及第点か?
ちなみにドライブはSumsungのHD103SJってやつ
しんがりはFujitsu Esprimo FH77でcpuはi7-2670 2.2GHz
さすがに一体型で中身はノートPCと大して変わらないシリーズなのでHDの速度に期待はできない 型番はWDC WD20EARS-07MVMB0(ググっても出てこないので要調査)
まあ良い買い物をした感じですな ただしデスクトップが払い下げであることを考えるとこんなもんかな?
2019年3月26日火曜日
2019年3月24日日曜日
開発用ノートPCをゲットした
念願の開発用のノートPCをついに手に入れた
モノはmouseコンピュータさんのm-book G550SNという型番の15.5"LCDのもの
特徴はデスクトップ用と共通のシリーズのCPUを搭載しているがGPUを別には積んでないのでそれほど発熱やファン音を気にせずにパワーを楽しめるってことかな
一応カスタマイズで256GBのSSDを512GBに変更して入手した
3日前に届いてからずっとセットアップしてたんだけど前のからのデータ移行に思いの外時間が掛かってしまった
現状ではWSLから呼び出すX11のターミナルで漢字が変換できない
どっか1つだけ嵌ってしまっているのだと思うけどIMEが[漢]とかにならない
最近、注力のArduinoは上手くいってこれはいい感じかもな
これから開発ごっこを楽しむつもりである
2019年3月6日水曜日
windows10 on macbook pro(2013late)の更新
本日、bootcampで稼働しているmacbook proのwindows10を弄っていたらappleからの更新が掛かって念願の「かな」キー、「英数」キーの切り替えによるmac osライクな日本語入力ができるようになった。
またスプレッドシート系やブラウザで多用しているctrl+Homeキー代わりのcontrol+fn+←も効くようになって大変いい感じで、やっとmacで使う感じでwindows10 on macbookも使えるようになった。
appleさんどうもありがとうさん
またスプレッドシート系やブラウザで多用しているctrl+Homeキー代わりのcontrol+fn+←も効くようになって大変いい感じで、やっとmacで使う感じでwindows10 on macbookも使えるようになった。
appleさんどうもありがとうさん
2019年2月22日金曜日
とんだ思い込みのミス
昨日、手持ちのmacbook proのOSをmarvericksからSierraに上げた
最新はMojaveなのだがいろいろと不具合も漏れ聞こえてくるのでいつでも無償で上げられるものはあせらずにSierraとした。まあ画面のアイコンがモバイル系の端末と共通するようなものにかわったりとかSiriが入ったりはあるが極端な変更は無いと思っていた。
しかし問題は別のところで発生。
後で上げるといろいろと大変ということで先にbootcampとparallelsで使っていたWindows7をWindows10に上げておいた
Bootcampで切り替える実験もした。いい感じだ
当然、Win7のときよりもwin10のほうがcore i7,RAM 8GB,SSDの恩恵を受けて起動も速い
parallelsは前のバージョンではWin10のエリアを認識すらできなかったのでバージョンアップして14にして再挑戦
ここで問題が発生!ちゃんとアクティベートしていたと思ったのに無認証の警告が出る
あれこれ調べてみたらmarvericks+bootcamp+parallels+Windows7のときは1つのライセンスで実行可能だったものがどうやらハード構成がbootcampとparallelsではwindows10からみて異なるものとみなされて別のライセンスが必要なようだ
明らかに思い込みによるミスだ
bootcampによるmacos側からwindowsの切り替えにしてもmarvericksのときには必要のなかったロック外しのためのパスワード入力が1ステップ増えてめんどくさいにしても起動自体はwin10のほうが速いので良い
もう一つライセンスをゲットしてbootcampとparallelsを併用できるようにしたとして今度はofficeの認証でも同じことが起こる可能性が高くて萎える
これを知っていたら大枚叩いてparallelsのバージョンアップなどせずにbootcampのみで我慢したものを・・
悔やまれるミスだ
最新はMojaveなのだがいろいろと不具合も漏れ聞こえてくるのでいつでも無償で上げられるものはあせらずにSierraとした。まあ画面のアイコンがモバイル系の端末と共通するようなものにかわったりとかSiriが入ったりはあるが極端な変更は無いと思っていた。
しかし問題は別のところで発生。
後で上げるといろいろと大変ということで先にbootcampとparallelsで使っていたWindows7をWindows10に上げておいた
Bootcampで切り替える実験もした。いい感じだ
当然、Win7のときよりもwin10のほうがcore i7,RAM 8GB,SSDの恩恵を受けて起動も速い
parallelsは前のバージョンではWin10のエリアを認識すらできなかったのでバージョンアップして14にして再挑戦
ここで問題が発生!ちゃんとアクティベートしていたと思ったのに無認証の警告が出る
あれこれ調べてみたらmarvericks+bootcamp+parallels+Windows7のときは1つのライセンスで実行可能だったものがどうやらハード構成がbootcampとparallelsではwindows10からみて異なるものとみなされて別のライセンスが必要なようだ
明らかに思い込みによるミスだ
bootcampによるmacos側からwindowsの切り替えにしてもmarvericksのときには必要のなかったロック外しのためのパスワード入力が1ステップ増えてめんどくさいにしても起動自体はwin10のほうが速いので良い
もう一つライセンスをゲットしてbootcampとparallelsを併用できるようにしたとして今度はofficeの認証でも同じことが起こる可能性が高くて萎える
これを知っていたら大枚叩いてparallelsのバージョンアップなどせずにbootcampのみで我慢したものを・・
悔やまれるミスだ
2019年2月20日水曜日
Linux mintにおける自分の必須ソフト
結局、自分がよく使うソフトってスタート画面やツールバーに溜まる
Linux Mintでどんなソフトをよく使うか紹介してみる
まずはデスクトップを見て
デスクトップにあるのは上から
コンピュータ、ホームのアイコン・・これは説明するまでもない。
続いて
android IDE・・・これは現状の趣味の中心。
google keep・・・今更のメモソフトでスマホとの共有用。LINEで事足りるのだがもう少し長文を扱うことを考えて実験中。
TermView14・・・WindowsHomePCとリモート接続用、顧客サポートには使わない
VLCメディアプレーヤ・・・とりあえず動画再生用
VirtualBox(WindowsXP)・・・どうしてもWindowでないと動かないソフトを動かすため
ツールバーのアイコン(右から)
TermView14・・・上と同じ目的
Remmina・・・WindowsProのPCのをリモートする
VisualStudio Code・・・ソースはこれで書く
Chrome・・・どの環境でもブラウズ出来るしブックマークも共用できて超便利
Gigolo・・・LAN内のNASをなどに入るのに使う。左のFilesで入れなかったため。
Files・・・Start+Eで呼び出すほうが多いけどエクスプローラ的なファイラ
割とzipなどの展開が優秀で助かる
電卓・・・ちょっとした計算でCalcを呼び出すのは大げさなので
chromeが開いてたらアドレスバーでできなくもないか?
ターミナル・・・Control+Alt+Tで呼び出すことのほうが多いけど
ただしWindowsと違ってlinuxではかなりのことをターミナルでします
この他にはあまり多くのソフトは入れてない各種言語の処理系くらいか
(実は他にもDVDライティングのBraseroとか入れてるけど使用頻度は高くない)
Linux Mintでどんなソフトをよく使うか紹介してみる
まずはデスクトップを見て
デスクトップにあるのは上から
コンピュータ、ホームのアイコン・・これは説明するまでもない。
続いて
android IDE・・・これは現状の趣味の中心。
google keep・・・今更のメモソフトでスマホとの共有用。LINEで事足りるのだがもう少し長文を扱うことを考えて実験中。
TermView14・・・WindowsHomePCとリモート接続用、顧客サポートには使わない
VLCメディアプレーヤ・・・とりあえず動画再生用
VirtualBox(WindowsXP)・・・どうしてもWindowでないと動かないソフトを動かすため
ツールバーのアイコン(右から)
TermView14・・・上と同じ目的
Remmina・・・WindowsProのPCのをリモートする
VisualStudio Code・・・ソースはこれで書く
Chrome・・・どの環境でもブラウズ出来るしブックマークも共用できて超便利
Gigolo・・・LAN内のNASをなどに入るのに使う。左のFilesで入れなかったため。
Files・・・Start+Eで呼び出すほうが多いけどエクスプローラ的なファイラ
割とzipなどの展開が優秀で助かる
電卓・・・ちょっとした計算でCalcを呼び出すのは大げさなので
chromeが開いてたらアドレスバーでできなくもないか?
ターミナル・・・Control+Alt+Tで呼び出すことのほうが多いけど
ただしWindowsと違ってlinuxではかなりのことをターミナルでします
この他にはあまり多くのソフトは入れてない各種言語の処理系くらいか
(実は他にもDVDライティングのBraseroとか入れてるけど使用頻度は高くない)
2019年2月18日月曜日
しまった!やっちまった。
無料のオンライン小説専門電子書籍となりはてているマイKindlePaperwhiteをスマホと一緒にベッドに放り投げたら表面に傷が逝って変に輝く点を作ってしまった。
画像では上からの光を反射していてよくわからないけどテーブルの長音文字の左の横向きの傷が暗いところで読むとちょっと気になるような光を漏らしている。e-inkの自然な光とは異質な感じなので気になって仕方がない。
あーあ、キンドル買うかなあ、ちょっと1万数千円は痛いよなあ
画像では上からの光を反射していてよくわからないけどテーブルの長音文字の左の横向きの傷が暗いところで読むとちょっと気になるような光を漏らしている。e-inkの自然な光とは異質な感じなので気になって仕方がない。
あーあ、キンドル買うかなあ、ちょっと1万数千円は痛いよなあ
2019年2月16日土曜日
retroPCのベンチマークと比較
「はりせん」さんという方のサイトのどこからたどるのか不明なRetoroPC Galleryにasciiartベンチマークというページがありました。
私製姉妹サイトのarduinoでマンデルブローをキャラクタで描く記事と同じような感じなので大変興味深く見させていただきました。
(200327) http://haserin09.la.coocan.jp/asciiart.htmlにありました。
どうせなら先達に敬意を評して同じような繰り返し範囲にして同じ(ような)結果がエられるのを確認したいと思います。
結果は下図のようになりました。最終行に所要時間を示してます。約2秒ですね
この2012msですが改行コードを含めて1行80文字x25行で描画量2000文字です。
転送レートが9600bps設定ですので、8bit+1bit(=stop bit)で送ると9600/9=1067文字/秒で
2000/1067=1874msは文字転送にかかる時間と考えても良いので転送レートを上げてみました。結果として19200と38400では倍ほどの差はなくて19200のとき1150ms、38400のとき1024msとなりました。したがって9600bpsではちょっとCPUが転送待ちをしていて19200bps程度まで上げれば転送レートなりの時間向上となりました。
cp/mをエミュレートするようなケースで転送を115200とかにしているのがあるけどボードは追いつくんだろうか?
私製姉妹サイトのarduinoでマンデルブローをキャラクタで描く記事と同じような感じなので大変興味深く見させていただきました。
(200327) http://haserin09.la.coocan.jp/asciiart.htmlにありました。
どうせなら先達に敬意を評して同じような繰り返し範囲にして同じ(ような)結果がエられるのを確認したいと思います。
結果は下図のようになりました。最終行に所要時間を示してます。約2秒ですね
この2012msですが改行コードを含めて1行80文字x25行で描画量2000文字です。
転送レートが9600bps設定ですので、8bit+1bit(=stop bit)で送ると9600/9=1067文字/秒で
2000/1067=1874msは文字転送にかかる時間と考えても良いので転送レートを上げてみました。結果として19200と38400では倍ほどの差はなくて19200のとき1150ms、38400のとき1024msとなりました。したがって9600bpsではちょっとCPUが転送待ちをしていて19200bps程度まで上げれば転送レートなりの時間向上となりました。
cp/mをエミュレートするようなケースで転送を115200とかにしているのがあるけどボードは追いつくんだろうか?
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dosvaxj3が更新されていた。
最近、エミュレータ系をあまり触っていなかったのだけど久しぶりに見てみたらタイトルのようにdosvaxj3が更新されていた。 on emulatorでセルフにcなどのソースを書いて実行するのに母艦側の特定のフォルダをドライブとしてマウント出来たり普通に母艦のimeで漢字が入力でき...
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今年はずいぶんおかしな一年であった。 って年の瀬のような書き出しだが昨年11月末に持病が見つかってから1年間、治療、身内の特殊事情、9月の事故と結構な綱渡り もう残りの2ヶ月くらいは平穏に過ごせることをひたすら願う そしてこのページにもっと退屈しのぎ的な戯言を書き綴りたいもので...
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Q. 上の 20×20 の格子のうち, 斜めに並んだ4つの数字が赤くマークされている. 08 02 22 97 38 15 00 40 00 75 04 05 07 78 52 12 50 77 91 08 49 49 99 40 17 81 18 57 60 87 1...






