ああ、なんて末期症状
今年の最終2ヶ月は忙しすぎて興味ある分野に時間を割けなかった
結果としてこのブログの更新が少ない
来年こそはpythonを全方位的に活用するぞ!!
こんな尻窄みの結論をもって今年最後のブログアップとするのは実に残念
ああ、なんて末期症状
今年の最終2ヶ月は忙しすぎて興味ある分野に時間を割けなかった
結果としてこのブログの更新が少ない
来年こそはpythonを全方位的に活用するぞ!!
こんな尻窄みの結論をもって今年最後のブログアップとするのは実に残念
最近(ここ1月くらい)のしごとが偏っている
Excel単体かExcelで行っていた仕事をデータベースを使って自動化するか、
上位のデータベースから降りてきたデータをオレオレ仕様の当人だけが使いやすいと思っているExecelに転記するといったExcel絡みの仕事ばかりなのだ。
当然やっていて楽しくないことは無いのだがVBAの退屈さを思ってしまう。
なぜならVBAって工夫してもパズルになるだけでエレガントとは遠いのだ。
でも仕事だからこなすけど来月こそは楽しいコンピューティングに勤しむぞ。
それと最近おろそかになっているアナログ系もやらなきゃ
とりあえずはヘッドホンアンプを作ろう
まずはmacbookにcp/mのエミュレーション環境を作った。
とまあ偉そうに書いてもcp/mのエミュレーションソフトのaltairz80をダウンロードして入れただけなのだが・・・
トラブルめいたものとしてはfinderで直接ダブルクリックしてもうまく行かなくてコンソールから./altairz80 cpm2のようにコマンドラインで入力しないと起動できなかった。
でもうまく行ってからは割といい感じ。
デフォルトではmbasicぐらいしか使えるソフトがないのでとりあえずturbo pascalを入れてみた。
さすがに秋分を過ぎたあたりから朝晩涼しくなり少し過ごしやすくなってきた
で、ガジェットです。まずはmacbook pro(2014)です。
家内が仕事部屋があるのにリビングでノートPCを広げていると仕事なのか遊びなのか判断ができなくて話しかけるかどうか迷うとのクレームを前々から発信していたのでリビングには他のPCは置かずにmacbook proだけを置くことにしようと画策してます。
取り急ぎmacbook proにaltairz80を入れてcp/mのエミュレートが出来るようにした。
Finderから直接altairz80をクリックしても起動しなくてターミナルを介してコマンドラインから ./altairz80 cpm2ってしたら動いた。
昨秋、Parallelsもバージョンアップして対応OSもWIndows7から10にあげたんだけどこれが大失敗で7の時はbootcampでもParallelsでも単一のライセンスでWinもOfficeも使えたんだけどWin10からはできなくなったみたいで一気に魅力がなくなって使わなくなっていた。
今年の初めにはmacosをmavericksからHigh Sierraにあげたんだけど漢字変換が変わったかなぐらいで思ってたんだけどaltairz80を1回起動したら画面下のタスクバーからターミナルが消えた。Alt+SpaceでAlfredをよんでterと入れれば呼べるけど面倒なのでFinderPathってアプリを入れようと思っている。
なんか新しい環境づくりはたのしいな。
当面は趣味コンとしてのmacbookでの遊びかな?
もう一つのテーマとして各種ボードコンピュータでusb接続のコンソールでtera termを使ってtek4010グラフィックターミナルでの図形描画をしようとあれこれ調べてたんだけどもう一つ楽しくない。原因はtera termのtek画面が実サイズよりも縮小されることにある。
まず手持ちのガジェットで使途を考える
1)RaspberryPi B : SoCのパワーもないしBGMでそんなに高音質なものも求めないのでUSB-DACと組み合わせて我が家のオーディオシステムの中に戻してVolulmioで時折音楽をたのしむのに使う。
2)Raspberry Pi ZeroWH:NFJの5102A使用のDACでハイレゾ音楽再生に使おうかと思っていたけどUSB-OTGでlinuxで遊ぶ方が面白いので当面はこちらにする。zero系はいざというときに画面を用意するのに苦戦しそうなのでDACの繋ぐならraspi4のほうが良いと思う。
ちょっと気が付いたのだけどOTG経由でrpzにつなぐようにしてからWSL Terminalが起動しなくなった。これは要調査。それとインターネットの共有でWifi無しでも使えたら無印Zeroが使えるのに・・
3)arduino uno : atmegaなどのROMライターとしても使えるので手持ちで・・・
4)ESP8266:完成度の高いcpm8266とarduino ideで実験できるunitとして各種実験用
5)nucleo stm32-f401re: arduino ideで書いてみたらFPUが使われていないっぽいのでmbedでも利用してみてから考える。いいと思うのだがwio terminalとSoCがダブるので中途なイメージ
6)wio terminal:microSDを奢ってruncpmを試したりいろいろと書けそう
5)と同様FPUを使いこなしたい
気になっているパーツはESP32でRAMを活用すると面白いのか?
それと手持ちのガジェットの有効活用を本気で考えるのならやはりmacbook pro(2014)をどうにかしないともったいない
ガジェットでarduino ideで共通のソースでベンチして遊んでいたんだけど
やはり限界もあってraspberry pi 系も遊ばなきゃってことで環境を設定して使えるようにした。
USB-OTGでSSHでターミナルからログインできるようにしてみた。
これだけでaptによるソフトウェアのインストールとかできるのかと思ったけど上手く行かない。とくにこだわりもなかったのでwifiに繋げてあげてdnsが効くようになったらaptできた。
母艦とのファイル交換がめんどくさいのでWinSCPでファイルのやり取りが出来た。
調子に乗ってVNCもやろうとしてみたけど最初に弄っていたころの設定が邪魔するのかうまくいかない。まあ上記でc言語やpythonのソースをPC側で書いたものを送って実行することはできるので急がずに楽しんでやっていきたい。
最近、エミュレータ系をあまり触っていなかったのだけど久しぶりに見てみたらタイトルのようにdosvaxj3が更新されていた。 on emulatorでセルフにcなどのソースを書いて実行するのに母艦側の特定のフォルダをドライブとしてマウント出来たり普通に母艦のimeで漢字が入力でき...