DTM系の情報もある程度手元にメモとして蓄積されてきた。
あとは下手な鉄砲で数打つことで上達を狙いたい
今後は自分専用の隠れブログを作ってその中でノウハウ+結果としてのトラックを蓄積する。
ここにDTMって言葉が出るのは最後になるかもね
DTM系の情報もある程度手元にメモとして蓄積されてきた。
あとは下手な鉄砲で数打つことで上達を狙いたい
今後は自分専用の隠れブログを作ってその中でノウハウ+結果としてのトラックを蓄積する。
ここにDTMって言葉が出るのは最後になるかもね
ソフトウェアシンセが無料でたくさん出ているのを探して各プリセットの音色を聞くのが楽しくて時間がどんどん過ぎてしまう時期をやっと超えて最近はちょっと考えながら各種の音源を配置して循環コードを使って小さな4小節や8小節のフレーズを作れるようになってきた。
作曲などとおこがましい表現をするにはまだまだ遠く恥ずいけどやっとDAWのどこをどう触れば良いのかが見えてきた。最終的なトラックダウンと言うかアウトプットには遠いのだけど作品と呼べるものを目指して習作を繰り返していきたい。
当面は自分の中で効率の良い方法やうまい旋律や音色の当てはめ方を身に着けていきたい。
この1ヶ月は趣味的な時間はDTM関連の特に音源集めに注力していた。
考えてみれば若いときには高くて手が出なかったシンセサイザがあちこちに無料で存在していてダウンロードすれば使えるのである。
そもそもDAWの基本はマルチトラックのレコーダでありミキサーでもある。
こういった資材の壁がやすやすと超えられるというのはもう凄いの一言なのだ。
ま、昔ならカネがないから資材が買えなくて諦めていたものがこうして無料もしくは当時に比べれば遥かに安価に入手できるとなると才能が無いことが露呈しすぎて笑えるってことはあるがシンセサイザーの音色をとっかえひっかえ遊んだりネットでダウンロードしたMIDIのデータの楽器を手持ちのVSTiで差し替えて変化を楽しんだりするだけで楽しくて仕方がない。
ちょっと他のこともしなくてはと思うけど今は取り敢えずDTM遊びに夢中
amazonに頼んであったyamaha pss-a50 が本日到着
まあ半世紀近くも楽器に触れてない上にギターじゃないわけで全く引けないけど楽しい。
特にDominoと連携して新しい試みをするのは面白い。
まだできてないけどアルペジエータでMIDIを作ったり出来るかとか考えるだけで楽しい。
当分は楽しめそうだ
(210412)
追記
A50のMIDI機能でDominoでいろいろ試してみたいと思ってたけどレイテンシがきつくて入力がつらい。最初は200mSぐらい遅いと思ったけどいろいろやって50mSぐらいになったけどやはりリアルタイムで引くのはちょっと
(ほとんど引けないけどコード長押しすら遅れるのでは・・・)
Dominoのせいかわからないので一念発起してCakewalk by Bandlabを入れてオーディオ側にもDominoでも試したASIO4ALLをoption選択したら気にならないくらいにはなった。
a50のタッチレスポンスが引く力に対して効きすぎるので当分はoffにする
CbBの画面の情報量に圧倒されつつ当面は初心者だね。
最近、DTMに目覚めつつある
DTMとは - DeskTopMusicの略で主にPCなどの助けを借りて音楽を制作することを総称する和製英語
90年代後半から2000年代に流行ったMIDIをデータ授受の中心に据えた音楽制作を指す
当時はMIDI音源と呼ばれるGM音源規格のジェネレータが存在したがPCのソフト音源に取って代わられたのだがここWindows10になってMIDI自体の重要性が薄れてデフォルトではあまり褒められた音では無くなった
しかしである、何故か目覚めたんだね
このMIDIで鳴らすDTMに
この場合のWindowsのオススメのソフトはDominoらしい
最近ではDAW(Digital Audio Workstation)と呼ばれる本格的なEffectやプロが使うようなソフト音源やデジタルで録音された生音を組み合わせてスタジオなみのことが出来る環境もあってCakewalk by Bandlabというソフトなどはもともと有償だったものがフリーになっていて素晴らしいのだけどその分いろいろと操作も複雑になるのでまずはDAWからみればよりプリミティブなMIDIのDTMをやってみようってわけだ(まあ自己満足だね、さほど才能ないし)
まだまだ人様に聞かせるようなものとは程遠いものをポチポチマウスで入れているんだけどそのうちにここでも披露するかも
IDE・・Integrated Development Environmentの略 統合開発環境の意味 Wikipedia
PCでいろいろな言語を触って遊ぼうと思うと不可欠だと思う環境
特にエディタでコード支援が無いとまともに書けないへっぽこプログラマなので不可欠
またGUIの設計ツールも欲しいので余計にIDEにこだわることになる
最近は仕事はWindows、空いた時間の趣味はmacbookと棲み分けているので言語をいじるときは両者で動くIDEが良いと思っている
MSのVisual StudioはmacではC#のGUIが共通で動かないので残念
スクリプト系は最近はvisual studio codeで書くことが多い
以前実験的に使っていたSmalltalkのPharo(もしくはSqueak)とJavaのNetbeansに再び食指を伸ばそうかと思っている(いずれもmacでもWindowsと同じ様に動く)
さてどうしようか?
(210308) 追記
そもそもmacとwindowsであまり違いを感じずにいろいろなソフトの記述を共通化して楽しむのならむしろpythonによるシステム開発的なものの統合化を図る方がずっと面白そう
python+tkinter( or pysimplegui)+openpyxl+SQLAlchemyぐらいを自由に使えるようになればかなり面白い環境が構築できるかもしれない
何するわけでもないけどとりあえずその「遅さ」を体感してみた。
題材はretro-pcさんもご利用のmandelbrot風のasciiart
msx-basicでやってみた。手元に実機もないのでオンラインのエミュレータwebMSXで
(最初横の文字数が40文字しか出来ないと思って別バージョンを作ろうとしていたんだけどmsx-dosでmode 80って言うのがあるんで調べたらscreen 0でwidth 80でいいんだ)
最近、エミュレータ系をあまり触っていなかったのだけど久しぶりに見てみたらタイトルのようにdosvaxj3が更新されていた。 on emulatorでセルフにcなどのソースを書いて実行するのに母艦側の特定のフォルダをドライブとしてマウント出来たり普通に母艦のimeで漢字が入力でき...