windowsに行く前はROM-BASIC → DOS だったのでBASIC的な歪んだ発想が出ます
で、windowsでは vba,vbs,ruby,c#,などが主なコーディングの興味対象
しかしwindows末期に lazarusでfreepascalしようとしたりして思ったのは・・
1) 情報量は正義 ・・ ちょっとわからないことの出くわしたときにwin系は情報が多い
それに比べたらfreepascalとかfreebasicとかググってもなんにも
出てこない
2) CUIも悪くない ・・ GUIの良さは何もわからなくても割と操作できること
逆に言えばCUIが操作しにくい でもbash+linux ターミナルだと
貼り付けとかも楽勝なのでブラウザーなどGUIとの連携も良い
他にも履歴や補完も素晴らしくて深い階層も割と楽に掘れる
3) aptなどライブラリー管理インストーラなどとの相性が良いもののほうが使いやすい
以上のようなことを考えてみると今後linuxで取り組みたいと考えている言語は
1) python ・・ rubyでなくてこちらになりそうなのはやはりライブラリーの整備具合と
スタンダード感 つまりネット上の情報でできることの多さ
そしてコミュニティーの層の厚さ 出てくる情報の正確性かな
GUI好きなんだけどrubyは不具合を含む情報が多い、pythonのほうがマシ
2) javascript ・・ windowsと共通の情報量と今日的スタンダード感
なんだか夢が多そう
3) go ・・ ほとんどのことは上記でやりたいんだけど固定的なツールを作りたいときなどに
cの代わり
と言うことになろうか 多分上記の言語たちは標準の、あるいはそれに準拠するドキュメントも多い
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