Windowsで外様の言語(pythonとか)のGUIなどの環境を作ろうとするとかなりの確率で苦労する。特にある情報が現在入れようとしているバージョンと異なるようなときにうまく行かないことが多い。
しかしUbuntu (Linux)ではapt-getなどコマンド1っぱつということが多いし依存関係などもきれいに解決された状態で入る。
今日もpythonでQtを使った例を
「PythonのPyQtによるクロスプラットフォームGUIアプリ作成入門」に従ってやってみたが環境は1行「sudo apt-get install python-qt4」で構築し、後の実例はvs codeにコピペして動きを見てみた。つまずくところは殆どない。(ボヤンやツールバーのアイコン表示が出来ない)
これは言語開発マニアにはたまらん ハマる環境である。
結論、Ubuntu (Linux)では言語などのインストールが画期的に楽!
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